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海の旅

【サタデープラス】大泉洋が一押しのイカゴロルイベが食べられる帯広のお店は?

TV【サタデープラス】通称サタプラで俳優の大泉洋さんが帯広に行ったら必ず立ち寄るお店と言っていた北海道帯広のイカゴロルイベが食べられるお店は『炉ばた魚千』。帯広駅北口から徒歩5分という立地。

大泉さん一押しのイカゴロルイベですが、イカのワタを醤油漬けしてイカの胴に詰めて冷凍にした珍味。ですがこのメニューは、生イカが獲れた時しか食べれないそうです。

しかし、その他に新鮮な野菜や魚介類が食べれるメニューが豊富にあるので、いつも地元の人で一杯。なかなか予約がとれないんだそうです。

中でも一番の名物が、大泉洋さんが「クソババァー」と呼ぶとい言う女将さんです。面白い!カウンター席から目立つ所にあるメニューが書かれたホワイトボードには、メニューの最後に「私(時価)」と書いてある。女将さんいわく「今が旬なので高いです。」との事。お茶目!一度話してみたくなりますね。

■炉ばた「魚千」
・住所:帯広市西2条9-20
・電話:0155-25-1569
・営業時間:17:00~23:00
・定休日:第2・4日曜

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食べ物

【サタデープラス】北海道帯広のソウルフード『白スパサンド』

TV【サタデープラス】で紹介していた北海道帯広名物「白スパサンド」。

1日500個も売れるという、帯広では知らない人はいない有名なサンドイッチなんだそうですが、そのパンをつくって販売しているのが創業1950年の老舗『満寿屋』さん。

原材料は地元産を使う事にこだわっており、水は大雪山の雪解け水を使い、小麦粉は十勝産、バター、あずき、牛乳、などの素材も地元のものを使用しているそうです。

その 満寿屋さんの看板メニューが「白スパサンド」なんです。

パンに挟んであるのは、細いパスタと細かく切った野菜を秘伝のカラシマヨネーズで和えたスパゲッティー、それを食べやすく細かくカットされパンに挟んであります。

同じようにナポリタンをパンではさんだ通称『赤スパサンド』ナポリタンサンド も人気があるんだそうです。

このサンドイッチのオススメの食べ方はトースターで両面をこんがり焼いて食べる方法。食感がサクサクして美味しいそうです。

満寿屋には、このほかにも絶品だと人気のカレーパン、山クリームパン、あんぱん、あんドーナッツなどの定番のパンから、満寿屋さんオリジナルのパンなど豊富な種類が沢山!

帯広で4店舗も展開しているそうで、帯広に行ったときは是非立ち寄ってみたいですね。

■満寿屋本店

住所:帯広市西1条南10丁目2
連絡先:0155-23-4659
営業時間:8:00~18:00(月~土) 8:00~16:00(日)

ところが、東京でもこの満寿屋さんのパンが味わえるんです!

■満寿屋商店 東京本店
住所:東京都目黒区八雲1-12-8 鶴田ビル1階
連絡先:03-6421-2604
営業時間: 8:00~19:00
定休日:火曜, 水曜, お盆,年末年始
アクセス:都立大学駅から徒歩5分、自由が丘駅から徒歩15

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食べ物

大阪・新世界にあるシャリの無い「あのな巻」が食べれる店

私はまだ大阪に行ったことがないのですが、これは一度大阪に行った時は食べてみたいと思ったのが、シャリが入ってないお寿司「あのな巻」という食べ物。

大阪の新世界では昔からある食べ物でとても有名なんだそうです。

その「あのな巻」が食べれるお店があるのはジャンジャン横丁の入口 にある佐兵衛すし本店。平日の昼間から常連客で満員のお店。

「あのな巻」 は、太巻きのような形をしていて薄焼き玉子と海苔でキュウリ、かんぴょう、厚焼き玉子、高野豆腐、大葉、三つ葉、エビ、イカ、ウナギ、椎茸、おぼろ、など11種類もの豊富な具材が巻かれてあります。シャリは入っていません。それをワサビで食べるのがツウの食べ方なんだそうです。お値段は450円!これはお得です。

シャリが入っていると直ぐにお腹がいっぱいになってしまいますが、このあのな巻なら具材だけなので酒のおつまみとしてピッタリ。人気があるのは頷けます。

きになるのが、この「あのな巻」の名前の由来ですが、このメニューを注文した常連客の前田さんと言うかたの口癖が「あのな」だったことから「あのな巻」という名前が誕生したんだそうですよ。前田さんは他界されていますが、この「あのな巻」の名前は残してほしいと生前言っていたそうです。なんだか人情の大阪らしいお話ですよね。

【佐兵衛すし 本店 情報!】
・住所:大阪府大阪市浪速区恵美須東3-4-18
・電話:06-6631-4541
・営業時間:11時00分~21時30分
・定休日:水曜日

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食べ物

練乳は優れもの!小倉に行ったら練乳タップリのサニーパン食べてみて

練乳と言うとイチゴにかけて食べたり、かき氷にかけて食べる。これがスタンダード。そのほかにも、料理の時の調味料として使う人も多いですよね。

今回紹介するのは、この練乳がタップリ入ったパンです。福岡県小倉の地元の人に愛されているんです。

パンの名前はサニーパン。1個90円のパンですが、1日4000個以上も売れているいる凄いパンなんです。

どんなパンかというと、ソフトフランスパン生地を使っていて中にたっぷりの練乳が入っています。パンを押さえて食べると中から練乳が出てきてしまうほど練乳がタップリなんです。

このサニーパンが販売されているのは 「シロヤベーカリー」。
サニーパンの誕生は東京銀座にある木村屋のあんパンに負けない名物パンを作ろうと考案したのがきっかけなんだそうです。

シロヤベーカリーには、サニーパンのほかにも 「オムレット」「クーヘン」な ど地元の人に人気のパンがたくさんあります。

ここのパンは どのパンを買っても美味しくてお値段もリーズナブル と北九州小倉で古くから愛され続けているパン屋さんなんだそうです。

小倉に行った際には、シロヤベーカリーでパンを買って海を見ながらランチするのもいい思い出になりそうですね。

住所:福岡県北九州市小倉北区京町2-6-14 幸福相互ビル202
営業時間:8:00~21:00
電話番号:092-409-2682

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食べ物

福岡県小倉での地元の人に愛されているドキドキうどん(肉うどん)

福岡県小倉には、早朝3時から仕込みを始める『久野うどん』という小さなうどん屋さん があります。

久野うどんは、小さな古民家風のお店。なぜそんなに早朝から仕込みをするのかというと、お店が開店するのがなんと朝の5時!

早朝から多くのお客さんが来店するので朝の8時には麺が売切れてしまう事もあるそうです。

久野うどんが早朝からお店を開いている理由ですが、戦後、この近くには八幡製鐵所などの工場があり昼夜関係なく働いている人が多く、その人たちの為に、当時は早朝営業するお店が多かったそうです。久野うどんの今の店主は3代目なんだそうですが、その当時の営業時間を今も守って早朝から営業しているんですね。 頭が下がります。

久野うどんで一番の人気のメニューが「ドキドキうどん」と地元で言われているうどん。実は肉うどんの事なんです。

独自のうどんとタップリツユが入っていて、その上にはたっぷりの生姜とネギ。そして塩と醤油で5時間煮込んだ国産和牛のホホ肉がゴロゴロと入っています。
ホホ肉を使うのは珍しいと思いますが、戦後の貧しい時代に余ったほほ肉をもらって作ったのが始まりなんだそうです。

うどんのなまえを”ドキドキ”と言われるようになった理由ですが、現在は脂は取ってお客様に出していますが、昔はそのまま出していたので脂が凄くて口の中がギトギトしたことからドキドキと言われるようになったのだとか。

一度食べてみたいですが、早く売り切れになってしまうので確認してからお店に行くのがおすすめです。

■久野うどん
住所:福岡県北九州市小倉南区北方3-47-22
TEL:093-931-0870
営業時間/5時~14時30分(売切れ次第閉店)
定休日:水、木
アクセス:北九州都市高速北方出口より3分

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花見

京都の桜の穴場情報!

お花見の季節になると、京都に訪れる観光客はさらに多くなります。その為、桜の名所と言われるところに行くと、花見と言うよりも人を見に出かけているようで疲れてしまいます。

しずかにゆっくり桜のお花見を楽しみたい言う方におすすめの京都の穴場スポットをTV【サタデープラス】で放送していましたのでそのスポットを紹介します。

番組で桜の穴場スポットを紹介してくれたのは、JR東海のCM「そうだ京都、行こう。」の仕掛け人だという黒木純洋さんと言うかた。

なんでも黒木さんは1日に7~8カ所の京都中の桜を見にいっている桜の名所を知り尽くしている人なんだそうです。その達人がすすめる穴場スポットなら間違いない!

平安神宮にある中神苑の桜

平安神宮は境内に300本の桜が植えられている桜の名所としても良く知られていて多くの人が訪れます。今回、黒木さんが紹介した穴場は、普段入れない非公開エリア。

黒木さんいわく「京都一と言って良いくらいの穴場スポット」なんだとか。それが中神苑です。

平安神宮の神苑は普段は入ることができません。ですが、前売り券を事前に購入した方のみ4月6日から5日間だけ入園することが出来るそうです。

平安神宮の神苑非公開エリアの桜鑑賞入園できる日にちは、4月6日・7日・9日・10日・11日になります。

但し、入園するには事前にチケットを購入する必要があります。チケットの販売は平安神宮ではおこなっておりません。JR東海ツアーズ各旅行会社窓口で1500円(1人)で購入する事ができるそうです。

上賀茂神社の朝桜は必見!

京都最古の神社として知られている上賀茂神社も一本桜が有名で桜スポットとして良く知られています。

今回、黒木さんがおすすめする上賀茂神社での穴場スポットは早朝のお花見です。

早朝に桜を見に来ると桜と朝日のコラボが絶景で桜のシーズンしか見れない貴重なスポットなんだそうです。上賀茂神社の境内は、24時間出入り自由で拝観料もありません。早起きが出来る方にはおすすめですね。

また、上賀茂神社の近くにはモーニングを行っている早朝営業のお店が多いそうです。早朝に桜を見てその帰りにモーニングを食べる。何だか贅沢な一日のはじまりです。

法金剛院

平安時代の初めて建てられた法金剛院には、厨子入木造十一面観音坐像、木造阿弥陀如来坐像など、国の重要文化財が数多く残っています。その法金剛院は知る人ぞ知るコアな桜の穴場スポットなんです。

こちらには、平安時代に桜が好きな皇后さまが奈良までわざわざ行ってもらって来たと伝えられているヒガンザクラ系のベニシダレザクラ変種の待賢門院桜が見事な桜の花を咲かせます。

この桜は、花が咲いているの2週間の短い間に色が変化していきます。つぼみの時は濃い紫色、そして開花とともにピンク→薄ピンク→白と変化していくそうです。枝の広がり見事なので別名「紫のしだれ桜」とも呼ばれています。

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食べ物

愛媛県の郷土料理「宇和島風鯛めし」を食べれる店

愛媛県は、日本有数の鯛の漁獲量を誇ります。その鯛を使った郷土料理で有名なのが鯛めしです。

鯛めしと言われて一般的に良く知られているのは、お米に鯛を一尾丸ごと入れて昆布だしで一緒に炊き上げた炊き込みご飯が主流。

ですが、愛媛県ではもう一つ違う鯛めしがあるんです。それが、宇和島風鯛めしと言われているものです。

天然の生の真鯛の刺身をあつあつのご飯にのせて、そこに少し甘めの秘伝のタレと卵、さらに薬味をお好みの量入れてかき混ぜ、それをご飯にかけて食べる鯛めしなんです。

鯛のプリッとした歯ごたえが楽しめ、鯛が新鮮なのが良くわかる料理なので、生の魚が好きな方は愛媛に行ったら新鮮な真鯛を味わえる宇和島風の鯛めしを是非たべてみてください。

有名な宇和島風鯛めしが食べれるお店が松山にある100年続く老舗【丸水(ガンスイ)】

住所:愛媛県松山市大街道3-6-4 1F
営業時間 :11:00~20:00
定休日:水曜日
電話:089-931-8122

丸水(ガンスイ)は、道後にもお店があります。

住所:愛媛県松山市道後湯之町13-10
営業時間 :[月~木〕11:00~14:30(L.O14:00)
      17:00~21:00(L.O20:30)
[金・土]11:00~14:30(L.O14:00)
      17:00~22:00(L.O21:30)
定休日:不定休
電話:089-968-1861

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花見

京都にある北野天満宮の梅苑開園日はいつまで?

学問の神様としてしられている菅原道真公をおまつりしている京都にある北野天満宮は、50種類の梅の木が約1,500本も植えられている梅苑があり、花が満開になる2月になると梅苑が開園され多くの方が梅の花を見に訪れます。

今年、平成31年の梅苑開園日は、2月初旬から3月25日まで、梅苑内には、白梅、紅梅、一重、八重などの約1,500本の梅の花が紅白に満開になります。

梅苑が公開されている時間帯ですが昼間は9時~16時まで、入苑料は中学生以上の大人が800円、子供は400円になりますが、いずれもお茶とお菓子がついています。

梅の花の下でお茶とお菓子をいただくことができるのは1年の中でもこの時期だけです。一度、体験してみたいですね。

また、金曜日・土曜日、日曜日の週末限定になりますが、日没から8時までの夜にはライトアップがされ、昼間とはまた違った幻想的な梅の花の景色を見ることができすろうです。

菅原道真公の祥月命日である2月25日には、梅花祭と梅花祭野点大茶湯(ばいかさいとばいかさいのだておおちゃのゆ)が開催されます。
上七軒の舞子・芸妓・女将さんたちの奉仕により、華やかな野点を楽しむことができ毎年多くの観梅者で賑わうそうです。

北野天満宮のアクセス
住所:〒602-8386 京都市上京区馬喰町 北野天満宮社務所
連絡:075-461-0005

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食べ物

尾道に行ったら「ぬくずし」を食べるべし!

ぬくずしは、”せいろすし”とも言われています。

寿司めしに、きざんだ焼きあなご、椎茸、錦糸卵、エビのおぼろをのせて、器ごとせいろで5分間蒸してから食べる。温かいお寿司。

これを食べれるお店は天保3年創業の尾道で一番古いお寿司屋さん「宮徳」です。

江戸の創業当時、冷めると固くなる焼き穴子をふっくらし仕上げるために蒸す事を初代が考案したのがはじまりで、現在で6代目になるそうです。

器にもこだわりがあり、江戸時代より伝わるうるし塗りの漆器を使っており、半年に一度は越前塗りの里、福井県鯖江で塗り替えをしているんだそうです。

【宮徳 お店情報!】
住所:広島県尾道市久保2丁目23-16
TEL: 0848-37-3652
営業時間:平日 11:00~15:00(L.O.14:30)/17:00~21:30(L.O.21:00)
休日 11:00~21:30(L.O.21:00)
定休日: 毎週水曜日(祝日の場合は翌日)
URL: www.miyatoku.co.jp/